EV普及の起爆剤、性能5倍のブレークスルー蓄電池が試作段階へ – ITmedia


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EV普及の起爆剤、性能5倍のブレークスルー蓄電池が試作段階へ
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NEDOは2016年度からリチウムイオン電池に代わる革新型蓄電池の開発に向けた新プロジェクトに着手する2030年にガソリン並みの走行性能を実現する普及価格帯電気自動車の実現を目標に、2020年度中までに容量5Ah級の新型蓄電池の試作と検証を行う計画だ。

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2016年5月24日