大火砕流25年 「道路通し復興へ」元県警島原署災害警備隊長・森林さん、被災当時を振り返る /長崎 – 毎日新聞

大火砕流25年 「道路通し復興へ」元県警島原署災害警備隊長・森林さん、被災当時を振り返る /長崎
毎日新聞
43人が犠牲になった1991年の雲仙・普賢岳の大火砕流から6月3日で25年を迎える。噴火活動の終息まで約5年半にわたった長期災害では、ふもとの島原市内の国道が度々、通行止めになり、住民の生活や経済活動に甚大な被害をもたらした。当時、県警島原署の災害 …

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情報更新日:2016年06月05日

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